韓国ドラマ

韓ドラ『セイレーンのキス』第7話あらすじ|明かされる過去と動き出す復讐の行方

韓国ドラマ

♣ 本記事にはPRが広告が含まれます ♣

韓国ドラマ「セイレーンのキス」第7話のあらすじ・ネタバレをまとめました。
物語の展開を時系列で整理しながら、印象的なシーンや注目ポイント、
そして個人的な感想もあわせてご紹介します。

⚠️第7話のネタバレを含みますので、未視聴の方はご注意下さい。


▶登場人物・相関図・キャスト情報はこちら
全話あらすじ一覧ページへ


『セイレーンのキス』は現在Prime Videoで配信中です。

画像はtvNドラマ公式サイトより
「セイレーンのキス」第7話 

➤気が付くと、チャ・ウソクは病院のベッドの上にいました。事故直後、現場でハン・ソラの姿を見かけたことを思い出します。実際にソラはその場に居合わせており、警察へ通報するとともに捜査協力を申し出て、自身の車載カメラの映像をコン・ジュヨンに提出していました。➤一方その頃、カンハ警察署で事情聴取を受けていたト・ウニョク。妹ト・ウネのカード履歴から、ヨット事故当時はウネと一緒にいたことが証明され、さらにウソクの事故発生時も取調室にいたことから、ウニョクへの疑いは薄れていきます。しかしピョ・ソンイルは、第3の共犯者の存在を視野に入れ始めます。➤ソラがウソクの病室を訪れると、そこに彼の姿はありません。ウソクは共に事故に遭ったイ・グァンジンのもとに向かっていました。グァンジンは集中治療室におり、ウソクよりも重い状態にあります。事故直前に彼が語っていた「シリアであんなことさえなければ」という言葉が、ウソクの脳裏に蘇ります。


➤集中治療室を出たウソクの前に現れたのはコン・ジュヨンでした。命を落としていてもおかしくなかった状況だと告げながら、それでもソラを信用するのかと問い詰めます。ジュヨンは、ソラは常に現場に現れながらもアリバイが成立していることから、共犯者の存在を疑っていました。➤その会話を偶然聞いてしまったソラ。ウソクが「ソラはその気になれば誰でも操れるかもしれない」と語るのを耳にし、その場を立ち去ります。しかしウソクは続けて、オンワールドの関係者や自分を消してソラに何の利益があるのかと疑問を呈し、真犯人の存在を示唆します。➤さらにウソクは、ユン・スンジェのレストランにしかないワインを所有し、キム・ユンジの事件現場にも居合わせ、さらにはイ・スホが亡くなったシリアにも関わりを持つ人物として、ペク・ジュンボムの名を挙げます。自分が彼を追っていた最中に事故が起きたことも含め、ジュンボムへの疑念をジュヨンに伝えました。➤カンハ署ではソンイルが、ユンジ転落事件についてペク・ジュンボムとファン・スクチの関与を疑い、調査を進めることを決めます。


➤ウソクが病室に戻ると、そこにはソラが待っていました。なぜ現場にいたのかと問いかけるウソクに対し、ソラは「何か思い出せることはありませんか?」と静かに問い返します。➤ソラはあの日、ジュンボムから委託された「シリアの孤児」の絵からヒントを得て、かつての恋人イ・スホとの関わりに気づき、イ・グァンジンへメッセージを送っていました。そしてオンワールドを訪ね、グァンジンがその夜ラオスから帰国することを知ります。➤空港へ向かう途中、ウソクの車を見かけたソラは、その後方に以前から自分たちを尾行していた車が張り付いていることに気づきます。不審に思いすぐに引き返すと、そこでウソクの事故現場に遭遇したのでした。➤助けてくれたことに感謝を伝えるウソクに対し、ソラは「誰でも同じことをしたはずです」と淡々と答えます。犯人の目的について問うソラに、ウソクはシリアでの出来事を知るグァンジンの口封じではないかと推測します。そして部下のアン・ヨンスに、グァンジンの意識が戻るまでの警護を指示しました。➤やがてソラが提出した車載カメラの映像が解析され、事故を誘発した黒い車の車種が判明します。映像にはソラがウソクを救出する様子も記録されており、コン・ジュヨンはソラが自動車事故の犯人ではないと認識するのでした。


➤以前、慈善オークションでテミョン財団グループが落札した絵画を積んだトラックが事故に遭い、美術品が火災で焼失したというニュースを目にしたソラ。記事には、テミョングループが数百億ウォン規模の被害を受けたと記されていました。落札された5点の作品は釜山のアートセンターで展示される予定だったことを思い出したソラは、急いで競売作品のリストを確認します。一連の流れに違和感を覚え、不審を抱き始めるのでした。➤一方、事故を引き起こした黒い車については、廃車車両のナンバーが使われていたことが判明します。さらに、防犯カメラの映像から浮かび上がった運転手の姿を見たウソクは、その人物がソラが襲撃された際、倉庫で目撃した男と一致していることに気づきます。


➤その頃、ロイヤルの執務室にいたソラのもとに、一束の花が届けられます。差出人は匿名。しかしその花は、かつてイ・スホが贈ってくれたものと同じ紫色でした。花束とともに届いた箱には「ハッピーバースデー」と書かれており、中には一台の携帯電話が入っていました。電源を入れると、ソラとスホが並んで写る写真が表示されます。動揺したソラは携帯を手に執務室を出て、誰もいない展示室へと向かい、一人でその中身を確認します。そこには、イ・スホの映像が残されていました。➤「ソラ、僕がいなくなれば君は幸せか?それが君の望みだろ?」画面の中で語りかけるスホの言葉に、ソラは震える手で携帯を握りしめながら、目を離すことができません。スホは「生きていても意味がない、死んで君の記憶に残り続けるならそれでいい」と語り、やがて「君が殺したんだ」と笑い続けます。そして実際に、スホはその後命を落とすことになります。ソラはその場にしゃがみ込んだまま、涙を流し続けます。➤――その頃。納骨堂を訪れていたジュンボムは、ある一つの棚にそっと花を手向けます。そこに納められていたのは、イ・スホの遺骨でした。ジュンボムは静かに佇みながら、ひとり涙を流します。


➤ソンイルは、ペク・ジュンボムとハン・ソラが共謀して事件を起こしたと見立てており、その考えを受けてジュヨンも「私もハン・ソラが怪しいと思っている」とウソクに伝えます。それに対しウソクは、黒い車を見つければ黒幕にたどり着けるはずだと答え、ジュヨンと協力して捜索に乗り出します。➤二手に分かれて捜索を進める二人は、やがて廃車場で問題の黒い車を発見します。手がかりを求めて車内をくまなく調べていく中、残されていたのは一枚の駐車券――そこには「アルファタワー」の文字が記されていました。その名を目にした瞬間、ウソクはある場所を思い浮かべます。アルファタワー――それは、ペク・ジュンボムが代表を務める「ユア・ホーム」が入るビルでした。


➤部屋で、持ち帰った花束と携帯電話の入っていた箱を前に思案するソラ。「ハッピーバースデー」と書かれた文字が左利きの筆跡であることに気づいたソラは、ペク・ジュンボムが左利きであったことを思い返します。そのときチャイムが鳴り、訪ねてきたのはウソクでした。花束とケーキを手にしたウソクの姿に驚くソラ。ウソクは「恋人を演じる作戦は、まだ続いているんじゃなかったか?」と軽く言い、ソラはその意図を理解すると、彼に抱きつき部屋へと招き入れます。➤ソラは匿名で届いた花束についてウソクに説明し、それがかつてスホが贈ってくれた花と同じものであること、そして送り主がなぜそれを知っているのか分からないと語ります。「他に何かメッセージは?」と問うウソクに対し、ソラは携帯電話の入っていた箱を差し出し、メッセージカードの筆跡が左利きであること、そしてジュンボムも左利きであることを伝えます。ウソクもまた、車載カメラの映像から黒い車がジュンボムの会社ビルに出入りしていたことを明かし、二人は花束の送り主がジュンボムである可能性を確信していきます。


➤するとウソクは、ソラに書類の入った袋を差し出しました。中に入っていたのは、受取人をソラに指定した自身の保険証券でした。自らを囮にして相手をおびき出す――その提案に対し、ソラは思わず証券を破り捨てます。「もし私が本当にあなたを利用していたら?もしあなたが死んでしまったら?」そう問いかけるソラに、ウソクは「それでも構わない。俺を利用すればいい」と言い切ります。ソラが「誰かを死なせて、罪悪感に苦しんだことはないの?」と問うと、ウソクは妹を失った過去を語り始めます。守れなかった後悔と罪悪感を抱えたまま、仕事に打ち込んできたこと――その想いを打ち明けました。その言葉を受け、ソラは守れなかった人を想い続ける苦しみに共感を覚えます。ウソクの怪我を気遣い、「もう無理はしないで」と伝えるソラ。二人は静かに口づけを交わします。➤そのとき、ウソクのもとにアン・ヨンスから連絡が入ります。集中治療室にいたイ・グァンジンの意識が戻り、一般病棟へ移されたという知らせを受けたウソクは、ヨンスにある指示を出します。そしてソラを部屋に残し、一人で病院へと向かうのでした。


➤病院に到着し、グァンジンの病室へ向かおうとするウソク。その途中で黒づくめの人物とすれ違います。違和感を覚えたウソクは、とっさにその後を追いかけます。駐車場周辺を探していると、車の影に身を潜めていた男が突如姿を現し、ウソクともみ合いになります。しかし事故で肩を痛めていたウソクは体勢を崩し、男の逃走を許してしまいました。ウソクはすぐさまグァンジンの病室へと向かいます。➤病室では、アン・ヨンスがグァンジンになりすましてベッドに横たわっていました。ウソクはヨンスを叩き起こし、なぜ男を追わなかったのかと問い詰めますが、ヨンスは「怖かったんです」と答え、点滴を指差します。隠しカメラの映像を確認すると、白衣姿の男が病室に入り、点滴に何かを混入している様子が記録されていました。➤先ほどすれ違った男は白衣を着ていなかった――そのことに気づいたウソクは、リネン回収箱の中から脱ぎ捨てられた白衣を発見します。ポケットには注射器と、動物の安楽死に使用される薬剤の瓶が残されていました。➤その後、特別室に匿われていたグァンジンのもとへ向かったウソクは、現在のジュンボムの写真を見せます。グァンジンはそれを見て「間違いありません、ジュンボムです」と答え、自身の携帯電話を差し出しました。そこには、若い頃のジュンボムとイ・スホが並んで写る写真が残されていました。二人はまるで兄弟のような関係だった――そう語るグァンジン。さらに彼は、シリアでスホが命を落とした事故についても口を開きます。それは単なる事故ではなく、ソラに振られたことで死を望んでいたスホが、空襲警報が鳴る難民キャンプにとどまり続けた結果による、ほぼ自ら招いた死だったと明かされます。そしてジュンボムは、そんなスホを助けようとして負傷していたのでした。


➤グァンジンからスホの遺骨が安置されている納骨堂の場所を聞いたウソクは、その情報をソラに伝えます。スホの遺骨が納められた棚に供えられた紫の花を見つめながら、ソラは「ペク代表は、私にここへ来てほしかったのね」と静かにつぶやきます。ソラは、スホの死が自ら招いたものに近い出来事であったことを以前から知っていたと語り、ウソクにスホの映像を見せます。➤「これを見せたら、また疑われるかもしれないと思って…」病院でウソクとジュヨンの会話を立ち聞きし、映像を見せることをためらっていたと明かすソラ。そんな彼女に対し、ウソクは「もう疑っていません。信じています」とはっきりと伝えます。ジュンボムの贈り物の意図を理解したというソラは、「ペク代表はスホの代わりに、私に復讐しようとしているんです」と語ります。その言葉を受けたウソクは、「贈り物のお返しをしましょう」と、ソラにある提案を持ちかけるのでした。➤――その頃。黒い車と現場に残された白衣から採取されたDNAが一致し、暴行致死の前科を持つキム・ソンヘという人物が浮かび上がります。さらにソンヘは特殊訓練を受けた元軍人で、シリアへの派遣歴があり、ジュンボムと接点を持っていた可能性があることも判明します。これを受け、カンハ署のソンイルはキム・ソンヘを殺人容疑で指名手配することを決定しました。


➤ある日、ソラは隠しカメラを仕込んだハンドバッグを手に、ジュンボムの会社へと向かいます。ビルの外で車を停車させたウソクは、協力者とともに車内からカメラ映像を見守っていました。代表室へ案内されたソラは、テーブルの上にバッグを置き、ジュンボムを待ちます。しかし、なかなか姿を現しません。その頃ジュンボムは、ビルの警備室で駐車場の監視映像データを削除させていました。やがて代表室に現れたジュンボムに対し、ソラはVIPを招いたプレビューイベントの招待状を差し出します。➤そこでは、ジュンボムが委託したスティラーの作品も披露される予定でした。ジュンボムはそれを受け取り、参加を承諾します。さらにソラは、彼にとって思い入れのある「シリアの孤児」がなぜ自分に委託されたのか、改めて問いかけます。➤「あの作品は、僕自身のようなものです。あなたに、僕を知ってほしかった」そう語るジュンボムに対し、ソラは間髪入れず切り込みます。「あなたの正体は何者なの?スホのことを知っていて、私に近づいた目的は?」その言葉を聞いたジュンボムは、ゆっくりとソラに歩み寄ります。「イ・スホが、ソラさんのせいで死んだと――そう恨んでいるように見えますか?僕が代わりに復讐しているとでも?」狂気を帯びた表情で見つめるジュンボムの様子に、ウソクはただならぬ危険を感じます。そして次の瞬間、ソラのもとへ向かうため車を飛び出すのでした。

▶あらすじ7話

画像はtvNドラマ公式サイトより

ジュンボムの思惑と過去の真実が交錯し、物語は一気に核心へ。
それぞれの疑念がつながり始める中、ソラとウソクの関係にも変化が訪れます。

「セイレーンのキス」関連情報まとめ

登場人物・相関図
主要キャラクターの関係や立場をわかりやすく解説。
全話あらすじ一覧(全12話)
全12話のストーリーと見どころをまとめました。
キャスト一覧・出演者過去作まとめ
出演者のプロフィールや代表作を紹介しています。
OSTまとめ(主題歌・挿入歌・歌手一覧)
セイレーンのキスOSTまとめ、楽曲の使用シーンも掲載。
公式グッズまとめ
公式グッズ全ラインナップ&購入方法をまとめています。
伏線一覧と回収状況まとめ
今までの回収状況や未回収の伏線を登場人物別に整理

💡キム会長の過去と現在につながる言葉

展覧会でスペイン語対応に困る社員を前に、キム会長は流暢に応対し商談を成立させます。その様子を見たソラが「スペインで美術を学んでいたのですか?」と問いかけると、会長はかつて贋作問題で会社に見限られ、すべてを失った過去を語りました。頼るものもないまま海外へ渡り、生きるために昼夜を問わず働きながら言葉を身につけ、その地で美術品を手に入れていったといいます。やがてそれらを元手に再びロイヤルオークションへ戻り、現在の地位を築き上げた会長。「すべてを失ったら、もう失うものはない――だから怖いものなどない」そう言い残してエレベーターに乗り込む会長。その言葉を聞いたソラは、どこか意味深な表情を浮かべながら彼女を見送ります。

💡ソラに贈られた紫色の花

ソラに届いた匿名の花束は、かつてイ・スホが贈っていたトルコキキョウであることが判明します。花言葉は「永遠の愛」。さらに筆跡や状況から、贈り主がペク・ジュンボムである可能性が浮かび上がりますが、その意図までは明かされていません。

💡スホの死に至るまでの経緯

過去にスホからプロポーズを受けたソラでしたが、ロイヤルオークションのインターンに専念するため、その申し出を断っていました。受け入れてもらえなかったことに激昂したスホは、指輪を投げつけてソラを責め立てます。別れた後もその感情は収まらず、仕事中のソラに繰り返し連絡を入れて応じないことを非難したり、ウニョクとの関係を疑うなど、不安定な言動が目立つようになっていきました。さらに死をほのめかす発言まで口にするスホに対し、ソラは怒りを募らせ、思わずその言葉を突き放すように受け入れてしまいます。そうしたやり取りの末、スホはシリアの難民キャンプで警報が鳴る中その場に留まり続け、空襲に巻き込まれて命を落としたことが明らかになりました。

💡写真を燃やすジュンボムの真意

ジュンボムはイ・スホとの思い出が残る写真を自ら燃やします。過去を断ち切るようにも見えるその行動ですが、一方でソラに対してはスホに関する品を送り続けています。過去との決別と執着、そのどちらにも見える矛盾した行動が印象的です。

💡ジュンボムの語る“過去”

「シリアの孤児」を自分に重ね、かつては何も持たなかった存在だったと語るジュンボム。さらにスホとは兄弟のような関係だったことも明らかになりました。一方で、裕福な家庭の出身でありながら貧困層に強い関心を持っていたという証言もあり、その背景には単なる境遇以上のものがあるようにも感じられます。現在の地位に至るまでの過程や、その価値観が形成された理由には、まだ多くの空白が残されています。

▶今までの回収状況や未回収の伏線を登場人物別に整理
伏線まとめはこちら

✔️スホ、鬱陶しすぎる! 

スホの死亡事故は、ソラにフラれたことをきっかけに自暴自棄になった彼自身が招いたものでした。
わざわざ「君が殺したんだ」と映像まで残すなんて、当てつけがましすぎる…!言ってはいけない言葉を放ってしまったソラにも非はありますが、それでもこの状況は気の毒すぎます。

✔️ウニョクやっぱりシロ? 

7話でウニョクの容疑も晴れたようです!これまでの浮かない表情も、ただソラを心配していただけなのかも…?誕生日にはおいしそうないちごのタルトも用意していましたしね。ひたすらにソラを想うウソクが、ちょっとかわいそうになってきました🥺

✔️100%落ちたウソク 

「あなたを利用して捨てたら?」というソラに対して、「それでもいい、かまわない」と言い切ったウソク。
ついにソラを完全に信じ切りました…!

✔️怪しさを見せるソラ 

グァンジンの意識が戻り、病院へ向かうウソクの姿をベランダから見送るソラ。その後、誰かに電話をかけていました。ウソクは完全に信じている一方で、視聴者には疑念を残すような描写…😂ミスリードの可能性もありそうですが、こちらとしてはまだ信じきれません。

✔️最後のジュンボムの表情! 

ソラに詰め寄り、ニヤッと笑ったあの表情…!普段は無表情、もしくはスンっとしている彼だからこそ、あの一瞬の変化が強烈でした。思わず拍手を送りたくなるレベルの“気持ち悪さ”(もちろん褒めてます!)で、かなり見応えがありました。あの表情、スタンプでほしいくらいです😂

guriko
guriko

ジュンボムについての情報がさらに明らかになりそうな8話に期待です!

第7話では、スホの死の真相やジュンボムの過去が明かされ、物語は大きく動き出しました。ウソクがソラを信じ切る一方で、視聴者には新たな疑念も残る展開に…

第8話では、ジュンボムを中心にそれぞれの思惑がどう交錯していくのか、さらなる真相の解明に注目です!

第8話のあらすじはこちら

韓国ドラマ『セイレーンのキス』は、
愛と疑惑が複雑に絡み合うロマンス×サスペンス作品です。
予測できない展開と、登場人物たちの揺れ動く感情が見どころとなっています。

画像はtvNドラマ公式サイトより

甘さだけでは終わらない、
大人のロマンスと緊張感あるストーリーを求めている方にぴったりの作品です。

画像はAmazonプライムビデオより

韓国ドラマ「セイレーンのキス」は、
韓国の放送局 tvN にて2026年3月2日より放送開始です。

日本では同日2026年3月2日より、
Amazonプライムビデオ にて独占配信となっています。
※毎週月・火曜日の22:30~
(放送開始時刻は前後することがあります)


タイトルとURLをコピーしました